市民オンブズマンつくばみらい改め 劣化と失調

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zoom RSS キロ当たり37円・議員視察の車費用

<<   作成日時 : 2017/01/03 18:53   >>

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取手市の飯島議員が、平成27年7月、原発事故で帰還困難区域の福島へ視察に行って、その旅費を鉄道利用だったとして政務活動費で落としたが、実際の移動手段はレンタカーだった為、金額において過剰且つ手段について虚偽で違法だったとして、訂正を申し出、相当金額を返還した。   このことはテレビでも報道されたらしく、議会ではけしからんとして議員辞職勧告が議決され大きく問題とされた。  飯島議員は辞職はしないとして尚頑張っている。

老人は、このことに関心を持って取手守谷常総などに情報公開をかけ、また視察に参加したとされる議員の皆さんに質問書をお送りするなどして調べてきた。 その結果、福島市での講演と帰還困難地域とされる富岡町への視察に県南から参加した議員は次の方々であるらしいことが判った。取手市議飯島悠介さん、石井恵さん、岩澤信さん、つくばみらい市議鐘ヶ江レオナさん守谷市議末村英一郎さん、常総市議金子晃久さん、関優嗣さんの7名。


フアックスやメール、郵便でこの視察に飯島さんと一緒に参加した交通手段や、旅費費用などについて何度もお尋ねしたが、詳細については何方からもまともな説明や応答はなく、不透明なままこれまで来ていた。

これまでの資料からは以下のように推認できる。

27年7月の、近隣市議会議員6名の福島への交通手段はレンタカーだった。 レンタカーの費用は2万円?とされる。  谷田部から常磐道・磐越道経由で福島西までなら、ネット検索によれば距離は247` 料金が片道5,690円(=往復11,380円)。 往復の燃料は高速利用の常識的燃費ならリッター10キロは走るだろうから往復大目に見ても600`換算で60リッター、当時リッター135円としても8,100円くらいか。  一泊2日の研修だったので駐車料金が発生してこれが1,000円。
以上を合計するとレンタカー20,000+高速通行料11,380+燃料費8,100+駐車1,000=で4万0480円になる。  6人が同乗していて、どういう負担を割り出したのか誰もはっきりと言わないし、ニッポンレンタカーだったのかトヨタレンタカーだったのか、車種は何だったのかなど説明がないので本当の所は判らないが普通に単純に割り勘にすれば一人当りは7000円弱位になろう。

ところが常総市議会の政務活動費の支出に当っては、実費精算は煩雑なために、車利用の場合でも鉄道運賃で換算することが定められていて、条例の規程に従って、車利用の算定基準は`当り37円で計算することになっているという。(注1)
常総市→福島市への距離は272`で計算し272`×37円=10,064円(往復20,128円)これと前述の高速代、駐車料金を加えると1人当たりでは16,254円になり 鉄道料金との比較で鉄道利用の方が15,780円で474円安いから、 良心的に低額の方を採用して計上したという事らしい。

レンタカーの費用は除外しているものの、同乗した他の4人は、高速代や駐車料金燃料代は負担せず、金子・関両議員の一方的負担・支払に頼ったという事になる。 タダ乗りである。 そんな馬鹿な。  割り勘であれば実費として7〜8000円くらいしかかっていないものをキロ当たり37円という大甘の車賃計算基準があるからと言ってわざわざ高額の費用が掛かったように算出しておいて、(見せかけておいて)、利用してもいない鉄道運賃で計上する、という詐欺紛いの計算である。   

兵庫野々村号泣氏も、行ってもいない視察の旅費を詐欺請求していたが、6人が1台に同乗して行ったのに、さも二人だけが費用を負担したように誤魔化すのはもっと悪質だ。 前述のように互いに責任も資格も近隣で同等の議員であれば、車利用の視察旅費を、そのうち二人だけに負担させたというような処理は疑わしいし、真っ当ではない。 、実際にはかかってもいない経費を過剰に計算し、政務活動費で計上すれば差額分が懐に入って議員が儲かる仕組みになっていて、それを議会事務局が乳母日傘で手伝ってやっている形だ。
画像
       クリックで拡大   受理の日付が11月9日  金子関他4名で乗り合わせ、とある 下から4行目に より低額を採用、と記載がある。
事務局員、係長、局長補佐、局長、議長の押印があるから全員がこれを容認している。
   

老人が政務活動費の報告書を閲覧請求したのが去年28年10月21日、市条例で市外の者にはすぐには開示できないから任意的公開の手続きを取ってくれと言われて改めて足を運んだのが10月24日、公開が許されたのが10月28日。 老人はこのとき初めて金子、関両議員が福島への旅費を鉄道運賃で計上していることを知って疑問を持ったのである。

ところが常総自民党会派の金子・関議員から、政務活動費に関する旅費計算書が提出されたのは11月9日だ。   常総事務局は、取手の飯島さんの件が問題になったから→(飯島さんの件は 10月12日には既に問題になっていたらしくて議会でも訂正を許すとか返金するとか、辞職しろとか騒がれていた)→から改めて金子議員らに説明を求め、条例・規程によって算出し、駐車領収書などの提出を得て、換算が条例規程に則っていることを確認した、と言っている。 


しかしこれって老人が疑り深い嫌味な視線で、金子さん関さんの福島視察の計算書をコピーして行ったから慌ててご本人に聞いたという事ではないのだろうか?
情報開示請求に着手すると直ちに議員側にその情報が流れ、関係者が口裏合わせをするという典型ではないのだろうか。 飯島議員の件は既に10月の初めにテレビでも放送されて大騒ぎになっていたのだから、疑問を持って調べるならもっと早くできていた筈である。

≪追記・同じ10月下旬に公開請求に回った守谷市議会事務局では、老人の手続きに対し、直ちに、取手の飯島さんの件ですかと応じ、守谷末村さんについては既に確認してあります。大丈夫です、と説明があり資料コピーも即日交付された≫




〇守谷市議の末村さんは電車を利用されて現地集合現地解散されたようで(だから当然のように鉄道の料金を旅費として計上・報告している)7人の中で唯一まともなお返事をメールで頂けた。 末村さんはこの(27年7月の)視察のあと28年の選挙で一回落選されたが、その後28年11月の補選で見事に復活当選された。  老人は末村さんの議席回復・議会復帰を喜ぶ。  

ただ、2日間も講演で同席し、視察のバス(講演会場の福島市から、帰宅困難地域富岡町へは100`近い距離があり、50人乗りのバス)で移動、その車中富岡町職員のレクチャーも受け、翌日の別の講師の講演も聞いていながら、近隣議員と移動手段や周辺の事情について何の会話もなく、何の知見も持たなかった、というのは1年前の事とはいえ信じ難い鈍感さ、疎遠さだ。約1年後の飯島さんの取手議会での処理、問題化後も何の感想も持たなかったのなら<u>全国若手市議会議員の会もその程度の紐帯の集まりだろうか?


他の方からはまともなお返事がない。  レンタカーで行ったことは分かったが、誰がどこのレンタカー業者と折衝し,契約し運転してどう支払ったか、誰と誰が同乗したか、費用はどうしたかなど何のお返事もいただけなかった。 実際に借りた人間とは違う者が運転して万一事故に遭ったら問題も起こるから契約と運転には責任が伴う。下世話に言えば運転者は道中酒も飲めない。斯くして、同じように車移動を鉄道運賃で計上しようとした取手の飯島議員は厳しい指弾を浴びながら、常総市の2議員は、政務活動費で過剰に税金をゲットし、同乗者からは何がしかの経費を収受し被災地視察で儲けてしまった。  他方で他の議員が、相応の分を負担していないならタダ乗りして、口を拭っていることになり、口裏合わせで共犯である。取手市議の石井さん岩澤さんは飯島さんの辞職勧告決議案に賛成しているようだが、どういう神経だろうか?

金子議員の計算書↑に書かれている、「鉄道運賃との比較により、より低額を採用」という記載が、偽善者の言い分だ。 政務活動費をより低額な支出として計上報告するなら、経費全部の領収書を合計して6人で等分すればより少ない費用の計上で十分に可能であった。


(注1)  車賃換算については`当り37円という過剰な算出基準が多くの自治体で悪用され、つい最近も静岡市議会で、政務活動に従事したとして37円×走行距離で計上した費用が過剰であると批判されて問題になっている。

大分県議の場合 ≪(引用開始)
大分県議の毛利正徳氏、車で6万キロ超の燃料代計上
大分県議の毛利正徳氏(自民)が2014年度政務活動費の調査旅費として、車で約6万6000キロを走行したと報告、燃料代約245万円を計上していたことが14日、おおいた市民オンブズマンの調査で分かった。

地球を1周半以上した計算で、オンブズマンは「実態に基づかない申請の疑いがある」として、調査旅費の返還を求めて住民監査請求する方針。毛利氏はこれまでの取材に「視察で利用した。釈明することはない」と話していた。

県議会がオンブズマンに開示した政務活動費の支払証明書によると、毛利氏は10年度に約3万3000キロ分の旅費を計上。その後、毎年度、距離が伸び、13年度は5万キロ余りを申請していた。

大分県議会の政務活動費は1人当たり月30万円。会派ごとに交付し、残れば返還する。車の燃料代は1キロ37円で計算し、領収書を添付する必要はない。オンブズマンの永井敬三理事長は「領収書の添付不要など制度の抜け穴を悪用している」と指摘。毛利氏を含め、領収書のない燃料代を受け取っていた県議に返還を求めるとしている。(共同)≪引用終わり
朝日新聞        大分)ガソリン領収書不要、100万円超も 政活費調査    河合達郎、杉浦達朗
2015年3月17日13時01分
 ≪引用開始
47都道府県議会の政務活動費(政活費)を朝日新聞が調べたところ、大分県議会は、交通費や宿泊費など大半の支出に領収書や証明書が添付されていた。しかし、自家用車のガソリン代は領収書が不要なうえ、走行距離1キロあたりの支給額は高水準だった。
 県議会事務局によると、県議が政務活動で自家用車を使った際、出発地と目的地を記録してガソリン代を申請できる。行き先や経由地、走行距離を書く必要はあるが、領収書は不要だ。
 私用や後援会活動などの政治活動で車を使った場合は、請求できない。
 九州7県議会のガソリン代の請求方法をみると、福岡、長崎、宮崎、熊本4県は@走行距離のうち政務活動に関わる1キロあたり、それぞれ定めた額を支給A給油代のうち一律に半分を政務活動とみなす案分で支給――から議員が選ぶ。
 佐賀は、ガソリン代を含む「活動諸費」を日定額3千円支給する。鹿児島は@走行距離のうち政務活動に関わる1キロあたりの支給A選挙区内外に応じて異なる定額制――から選択する。
 領収書の添付は、各議会とも案分の際は義務づけ、1キロあたり支給の際は大分と同じように不要だった。
 領収書が不要な理由について、大分県議会事務局は「(ガソリンスタンドの)レシートは私用で使った分との区別が難しいため」。
 ただ、福岡県議会は今回の県議選後の5月以降、1キロあたりの支給も領収書の添付を義務づける。「対外的な説明責任や透明性を高めるため」(同県議会事務局)だ。
 一方、各地の議会が1キロあたりで支給するガソリン代(2013年度)は、朝日新聞の取材では、17〜37円。大分は37円だった。九州では熊本、鹿児島両県とともに高水準だった。
 大分県議会事務局は、37円とする理由について、1990年改正の国家公務員旅費法の「車賃」と同額に設定していると説明する。
 資源エネルギー庁によると、13年度に県内で店頭販売されたレギュラーガソリン平均価格は1リットルあたり約161円。車の燃費やその時のガソリンの価格によっては、給油代と支給額に差が生じる可能性がある。
 1キロあたりの支給は、福岡20円(同県の13年度レギュラーガソリン平均価格は1リットル158・3円)、長崎25円(同164・3円)、宮崎17円(同157・2円)、熊本37円(同158・1円)、鹿児島37円(同163・3円)だった。
■3県議100万円超
 県議42人に支給された13年度分のガソリン代の平均額は約43万円。100万円を超えた議員は3人いた。
 最高額は約187万7千円。1キロあたり37円で計算すると、年間5万キロ以上を走行したことになる。車を毎日約138キロずつ365日、走らせた計算だ。
 ほかの2県議の申請額はそれぞれ約108万円と約103万7千円だった。
 3人は取材に「すべて政務調査に使った分で、私用分は除いている。事務所の職員らが走行した分も含んでいない。制度に従って適正に申請をしている」と答えた。市町村合併に伴う選挙区の再編で、自身の活動範囲が広がったことを理由に挙げる県議もいた。
 給油代と支給額に差額が出る可能性について、1人は「制度に従って申請しているだけ。差額分を計算したこともなく、意識したこともない」と話した。(河合達郎、杉浦達朗)
■会派に支給
 大分県議会では、政務活動費は議員個人にではなく会派に支給している。支給額は会派の所属議員1人につき月30万円。県議会事務局によると、13年度は計1億5300万円(9月まで43議員、10月から42議員)だった。使途は県条例で定められ、余れば県に返還する。実際に使われた額は約1億2500万円だった。
 各費目の主な使い道は次の通り。「調査研究費」は視察旅費やガソリン代。「研修費」はセミナーや講演会、学習会の参加費。「広聴広報費」は議会報告やホームページの作成・更新費。「会議費」は有権者との意見交換に借りた会場費。「資料作成費」は議会質問で使うパネルの作成費。「資料購入費」は新聞や雑誌、書籍の購入費。「事務所費」は事務所の賃借料や光熱費。「事務費」は事務所などで使う家具や電子機器の購入費、電話代。「人件費」は事務員の賃金などだ。
 政務活動費の収支報告書は県のホームページでも公開している。≪引用終わり
静岡新聞
≪(引用開始)他人名の給油レシートを政務活動費に計上するなどの問題が明らかになった静岡県議会で、ガソリン代の請求に1キロ37円の単価方式を選んだ場合、領収書など第三者のチェックが可能な資料は必要なく、議員の自己申告に委ねられている実態が、28日までの静岡新聞社の取材で分かった。税金が使われる政務活動費に県民の厳しい目が注がれる中、議会内部からも見直しを求める声が上がっている。
 県議会事務局によると、ガソリン代は主に給油額の2分の1を支給する方法と、1キロ単価37円と走行距離で算出する方法がある。2分の1支給の場合は領収書の添付が必要なのに対し、単価方式は活動日と目的、区間、走行距離を一覧にして提出すればいいことになっている。
 静岡新聞社が2015年度の支出証拠書を調べたところ、県議全69人中、単価方式を選んでいたのは32人。1年間のガソリン代請求額が50万円を超えた4人は、いずれも単価方式の請求だった。
 最も多かったのは、約3万1千キロ走ったとして約116万円を請求した県東部選出の議員。1カ月では最高3589キロ、13万2793円だった。この議員は静岡新聞社の取材に「東部全域をカバーしているから走行距離が増えた」と説明。「走行距離は毎回手帳にメモしているが、政務活動で使っていることを100%証明するのは難しい。議会の質疑を見てもらって、政務活動費でどんな調査をしているのかを知ってもらうしかない」と答えた。

政務活動費の不適切な使用が指摘される中、自ら制度の不備に触れる議員も。1カ月間に2900キロ走り、10万7300円を請求していた県西部選出の議員は「現在の提出書類では説明責任は果たせない。みんな変える必要があると思っている」と本音を明かした。別の議員も「疑いの目を向けられるのは不本意。私用車ではなく、利用証明ができる公用車を用意するなど、検討するべき」と話した。

 ■識者が指摘「ルールに不備、見直し必要」
 1キロ37円の単価方式を選んだ場合、領収書の添付が必要とされず、第三者のチェックが難しい―。静岡県議会の政務活動費に関する静岡新聞社の28日までの調べで分かったガソリン代請求の実態に、識者もルールの不備と見直しの必要性を指摘する。
 「政治資金オンブズマン」共同代表を務める上脇博之神戸学院大教授(憲法学)は、目的や距離の記載が自己申告である以上、客観的な証明は難しいとし、「政治活動や私用でなく、必ず政務活動に使ったという証明ができないなら、支出を認めるべきではない。年間100万円を超えるガソリン代は、『第2の報酬』とみられても仕方ない」と強調する。
 日詰一幸静岡大教授(行政学)も「1カ月10万円超のガソリン代は一般的に見て高すぎる」とした上で、「県議会の運用指針で、県外調査のための支出には調査概要書の添付が必須だが、県内調査では求められないというのはおかしい」と疑問を投げ掛ける。「遠距離でも近距離でも公金が発生している以上、同じ扱いにすべき。政務活動費は県民に還元するための費用という原点を、議員と会派、議会事務局はいま一度、見直してほしい」と求める。
 県議会事務局によると、ガソリン代の請求に関する現行制度は2008年度に採用された。単価方式については「当時、他の都道府県議会を確認し、一番多いケースだった」ことを踏まえ、1キロ当たり37円の額を設定したという。
 14年の兵庫県議による政務活動費の流用事件を受け、静岡県議会は同年度、各会派の経理責任者の議員らによる会議を5回開き、運用指針の見直しについて話し合った。事件では電車代の支出が問題になったことから、公共交通機関の利用料金について請求時の領収書添付を原則とするよう規定を改めた。一方で、ガソリン代は議論の対象にならなかったという。
 県議会の政務活動費が問題となった今回、各会派は1月中旬をめどに政務活動費の運用に関する課題を集め、経理責任者会議で改善に向けた議論を進めていくとしている。

 <メモ>政務活動費 議員による調査研究、研修、広報などの経費として議員報酬とは別に税金から支給される。資料の作成費や研修の参加費などに充てられ、後援会や選挙、政党の活動には支出できない。2014年に発覚した兵庫県議の不適切な支出は、刑事事件に発展した。富山市議会では16年、議員による不正が相次いで判明し、12人が辞職する事態になった。≪引用終わり

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