ボケの一念・三度び水戸へ

虚仮の一念と言う言葉があります。 継続は力なり, 小さなことでも、続けていれば、いつかは大きな力となり、大事業を成し遂げられる, 何でも執念深く続けるということのようですが、一般的には肯定的な意味に受け取られているようです。   老人のようにボケの一念では余り良い意味には取れません。が、ねちねちと執念深く、とかマムシのように、とかは不…
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ナナハン再び水戸へ

水戸地検へ、書き直した告発状を持って行きました。  ワードもエクセルも不自由な老人がたどたどしく、それでも渾身の力を振り絞って綴ったものです。 それはそれはお粗末なものです。  一読噴飯ものであることは疑いありません。   しかし稚拙であればあるほど、てにおはに誤りがあればある程そこに籠めら…
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