どうか拍手をもって、おマヌケ・・・おま※△・・・くださーい。



言ってることとやってる事が整合しない、でんでん総理。 総理をお間抜けと呼ぶ石原伸晃議員。
https://youtu.be/-C17J5XK6Jg?t=1m

都議選の翌日、安倍でんでん氏は
「都民の審判が下った。しっかり反省し、信頼回復のために成果を上げていきたい」
と語ったそうだ。
しかしこの人には、言っていることとやっていることが自分の中で整合しなくても、平気でちゃらちゃらと、流暢に喋れるような、乖離性人格障害か何かがあるのではないか。  さんざんルールを無視しておきながら、丁寧に説明して行きたいとか、しっかり説明したいとか、反省すべきところは反省し、とか平気で口にする。

菅官房長官も同じ欠落を持っているようで、同義反復を繰り返して、問題ないから問題ない、というような木で鼻を括ったような応答を得意とする。 

政治の表舞台でこういう連中が大きな顔をしていることに、、こちらの方が平衡感覚を失う思いである。 

新たに都議になった新人たちも、今まで普通に持っていた感覚を、議員に付随する好待遇と職員のちやほやする態度などに手懐けられて失い、1年も経たないうちに勘違いして、安倍、菅、稲田などと同じ語法を使い同じ口調になるのではないかと危惧している。    

酷い時間、痛い時間の共有を強いられている豊田真由子議員は即議員辞職すべきだ。

"どうか拍手をもって、おマヌケ・・・おま※△・・・くださーい。" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント